上質なビルマ翡翠を使用した数珠ブレスレット。クリーミーな淡い緑色に、ポイントで濃い緑色が混ざり合った模様が魅力でございます
透明感抜群の本水晶に、上質なビルマ翡翠を厳選させて頂いております。通常よりも一回り大きい玉サイズの親玉を組合せる事で見栄えも抜群のお数珠でございます
菩提樹の中でも最高峰の天竺菩提樹と、優しい色合いが美しいビルマ翡翠の、贅沢な組み合わせでございます。
こちらのビルマ翡翠は、クリーミーなグリーンと濃いグリーンがマーブルのように混ざり合うとても美しい色合いをしております。玉艶も美しく存在感がございます
アジアでは、東洋のエメラルドと呼ばれ、最も高貴な宝石として古くから愛されてきた石、本翡翠。品質重視でお選びになる方、本物志向の方、奥床しい高級感がお好きな方にお薦め。このお値段にてビルマ翡翠というのは、なかなか巡り会えるものではありません。
上質なビルマ翡翠を使用した数珠ブレスレット。こちらのビルマ翡翠は、深みのある美しいグリーンカラーをしており、艶も良く美しい逸品でございます
当店がご準備するビルマ翡翠の中でも、特に色が濃く深みのあるグリーンカラーをしております。色・艶共に美しい逸品でございます
男性・女性問わず人気の生命樹のお数珠
上質の星月菩提樹と、限定品のビルマ翡翠を使用いたしました
アクセントに入る大玉のラピスラズリが魅力的。18玉サイズと存在感も十分にございます
アクセントに入る大玉のラピスラズリが魅力的。18玉サイズと存在感も十分にございます
真言宗、男性用の正式なお数珠。素材は本水晶とビルマ翡翠でございます
今まで積み重ねてきた努力を結実させ、成功へと導く石、ガーネットは非常に石選びの難しい天然石です。身体の中で、一番動きの多いお手元へのアイテムですので、日に何度も上品な高級感を楽しむ事が出来ます。
ローズアメジストのヴォーゲルワンドでございます。透明感のあるローズアメジストで、カットされた表面に光が揺らめいて美しく、とても幻想的でございます
爽やかで、透明感のあるフローライトの原石でございます。手のひらサイズで、付属にグラスとさざれ石をお付けしております。
上品なハリ真珠のお数珠でございます。4種類の組み合わせをご準備させて頂きました。
滑らかな艶が美しい本水晶の清く美しいお数珠でございます。シンプルで飽きが来ず、末永くご愛用頂けます。
上品なハリ真珠のお数珠でございます。4種類の組み合わせをご準備させて頂きました。
アメジストのポリッシュタンブルでございます
アメトリンの丸玉でございます
人気の黒貝パールのお数珠に、丈夫で扱いやすい梵天房が新登場。4色の房色をご準備させていただきました。
上品な雰囲気を演出してくれる黒貝パールのお数珠でございます。房色が4色展開になりバージョンアップいたしました。
透明度抜群の水晶に大黒天を手彫り
アクセントに、人気の天然石を使用いたしました。重厚感のある、当店おすすめの約8ミリサイズでございます。
親玉の彫刻の細かさが素晴らしい一品でございます。お色もクールな3色でまとめており、服装を選ばずご愛用頂けます。
親玉の瑪瑙には、般若心経がとても細かく丁寧に彫られております。さらに、天玉の二天には、本銀を使用させて頂きました。
紫檀を使用した数珠ブレスレット。親玉と天玉には、人気の4種類の天然石をご準備させて頂きました。
四神ブレスレットの新商品です。「災いを打ち払い、幸運を呼びこむ」として人気のある「四神」を彫りこんだ本水晶のブレスレットです。赤とピンクの組み合わせがまるで果物のような可愛らしさがあります。
親玉の彫刻が素晴らしい逸品でございます。真っ黒なブレスレットの中で輝く金と銀がお洒落で、よく映えております。
人気のカラーシェルが6色展開になり、バージョンアップいたしました。お好きな雰囲気のお数珠からお選びいただけます
素敵なベージュカラーに白色のシラーが輝く逸品でございます
青虎目石・赤虎目石・虎目石の3種類の虎目石からお選び頂けます
ブラジル・ゴイアス州産の1kg越え水晶クラスター
ちりめん製、弔事専用の金封ふくさでございます。6色のカラーバリエーションをご準備させて頂いております。
可愛らしいピンク色の稀少なピンク入り白珊瑚でございます
柔らかな乳白色が美しい白オニキスを使用したお数珠でございます。4色の房色をご準備させて頂きました。
深みのある美しい色合いが魅力の印度翡翠でございます
宝飾界でも高価な宝石とされるガーネットを贅沢にも全てに使用し、お仕立てさせて頂きました。「情熱の石」と呼ばれ、パートナーの方との仲がいつまでも絆深いものであるようにとのお守りの力もあるそうです。
人気の縞黒檀を使用した数珠ブレスレット。親玉と天玉には、人気の4種類の天然石をご準備させて頂きました
透明感の美しい本水晶のお数珠でございます。上品な4色の房色をご準備させて頂いております。
上品な印象のマットな艶消し加工が施された縞黒檀のお数珠でございます。木製ですので軽量で、手や中糸への負担が少ないことも魅力でございます。
乳白色のミックスカラーで、優しい雰囲気が感じられる他にはない逸品でございます
房色が4種類から選べるようになりました!澄み切った本水晶はシンプルで末永くご愛用頂けます。
女性に人気のローズクォーツのお数珠でございます。高級感、ボリューム感漂う8ミリタイプでございます。
人気のカラーシェルに梵天房が仲間入りしました
今まで積み重ねてきた努力を結実させ、成功へと導く石、ガーネットは非常に石選びの難しい天然石です。いつまでもあなた様が富に恵まれ、心豊かな人生を送られますよう‥そんな祈りを込めてお仕立て致しました。
高級感が増すよう、親玉には通常より大きい約12ミリサイズの玉を使用いたしました。品質はもちろん、数珠専門店が細部まで拘り抜いたお数珠を特別価格にてご案内いたしております。
透明度抜群のレムリアン水晶を使用したスカルのカービングでございます










| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | |
| 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 | 13 |
| 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 | 20 |
| 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 | 27 |
| 28 | 29 | 30 |
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | |||
| 5 | 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 |
| 12 | 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 |
| 19 | 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 |
| 26 | 27 | 28 | 29 | 30 | 31 |



数珠といえば、京都が本場で、全国約9割のお数珠が製造されているといわれています。そのなかでも「京念珠」とは、特許庁に商標登録された、「京都数珠製造卸協同組合」の伝統工芸品の「地域ブランド京念珠」のことでございます。「京念珠」には、京念珠ブランドを示す「京念珠組合」のタグがついています。「京都数珠製造卸協同組合」で認められたお数珠以外に「京念珠組合タグ」を付けることは許されていません。
京念珠はすべて手作りです。ひと玉ひと玉、玉を通し、房を作り、1連1連手作業で編み込んでいきます。微妙な強弱の力加減を付けながら編み込んでいくことで、丈夫で長持ちするお数珠となります。伝統を受け継ぐ、京職人が丹精込めてつくり上げた本物のお数珠のみ、本物の「京念珠」と名乗ることが許されています。


伝統ある京念珠製造技術に基づく高品質、高規格の条件を満たした「京念珠ブランド商品」を、京都珠数製造卸組合から販売許可を受けて販売しているお店のことです。当店は「京念珠正規取扱店」の認定を受けておりますので、安心してお買い求めください。

お数珠の起源については様々な説がありますが、古代インドのバラモン教で用いられた聖典が有力でございます。その聖典には、「連珠」という記述があり、その「連珠」が後に「念珠」、すなわち現在の「数珠」の原型になったということでございます。
聖典には、当時、お祈りする回数を数える際にお数珠を使う習慣があったとされています。この習慣をお釈迦様が取り入れ、中国に伝来し、その後、日本にも仏教伝来とともに伝わりました。お数珠を取り入れられたお釈迦様の教えは「仏説木槵子経」にこう説かれています。
ある国で国中に疫病がはやり、困っている国の国王にお釈迦様が、「百八の木槵子(無患子)の実をつないで、いつも手にして心から三宝(仏・法・僧)の名を唱えなさい。そうすれば煩悩が消え、災いもなくなります。心身も楽になるでしょう。」と語ったそうです。お数珠の素材が汚れたり、くすんできたな、と感じられましたら、眼鏡ふきなどの柔らかい布を使って優しくふいてください。また、万が一、房に癖がついてしまいましたら、正絹房の場合、お鍋にお湯を沸かし、湯気が出てきたらその蒸気にあて、優しく伸ばすように房を撫でていただくと綺麗に戻ります。ただし、安価な人絹房は、綺麗に戻りませんので、お気をつけください。
お数珠をお持ち歩き頂くときは、素材に傷がつかないように、お数珠袋に入れて頂くことをおすすめしております。ただし、お数珠をお数珠袋に入れたまま保管しますと、房に癖がつきやすくなります。お数珠をご自宅で保管される際には、専用の箱に入れ、房を綺麗に伸ばした状態で保管して頂くか、お数珠掛けにかけていただくことをおすすめします。お数珠も長年ご愛用頂きますと、大切にお使い頂いても、数珠の「中糸」と「房」は痛んでしまいます。「お数珠が切れると縁起が悪い。」とよくおっしゃられますが、そんなことはございません。
大切なお数珠を修理して、再びご愛用頂くことはとても素晴らしいことでございます。お修理の際に、房の色を変更し、以前とは違った雰囲気を楽しまれるお客様もいらっしゃいます。お手元で眠っている大切な数珠をぜひお修理にて甦らせてあげて下さい。お数珠のお修理に関しましては、お電話・メールにて、お気軽にご相談下さい。